
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – 日に日に春を感じつつ – 啓蟄 二〇二五年三月五日〜三月十九日 変わらず元気にしていますか?今回は、竹原からの便りです。2/2… もっと読む »
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – 日に日に春を感じつつ – 啓蟄 二〇二五年三月五日〜三月十九日 変わらず元気にしていますか?今回は、竹原からの便りです。2/2… もっと読む »
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – はじまりの唄 – 雨水 二〇二五年二月十八日〜三月四日 僕は変わらず、盛岡で過ごしています。立春を迎えてからの方が何となく、冬… もっと読む »
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – 春を迎えて – 立春 二〇二五年二月三日〜二月十七日 今年も無事に、立春を迎えることができました。この一年も、よろしくお願いし… もっと読む »
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – 時代の変わり目に – 大寒 二〇二五年一月廿日〜二月二日 また今年も、旧正月を迎えることができました。早いものです。年々、あっ… もっと読む »
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – 人は考える葦である – 小寒 二〇二五年一月五日〜一月十九日 僕はまだ、雪が降ると心が躍ってしまう、雪国暮らし初心者です。雪が… もっと読む »
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – 春を迎える前の – 冬至 二〇二四年十二月二十一日〜二〇二五年一月四日 二〇二四年の年末は、見事な程に年末という感覚がなく、二… もっと読む »
Ver.1.0.1 – 旅先からの、友への便り。- – まるで呼吸するかのように – 大雪 二〇二四年十二月七日〜十二月廿日 この節気も盛岡で過ごすことになりました。年内に一度、竹原… もっと読む »
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – いのちの物語 – 小雪 二〇二四年十一月二十二日〜十二月六日 僕は結局そのまんま、盛岡の家で過ごしています。九月の始めに盛岡に… もっと読む »
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – ごくごく自然に、日常に – 立冬 二〇二四年十一月七日〜十一月二十一日 今年もまた、暦の上では冬を迎えることとなりました。盛岡… もっと読む »
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – たゆたえども沈まず – 霜降 二〇二四年十月二十三日〜十一月六日 山では初霜がおりる季節とされる霜降。この節気を終えると、暦の… もっと読む »
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – 風をつかむ – 寒露 二〇二四年十月八日〜十月二十二日 久しぶりのバックパックは中々重たかったです。車旅が続いていたので、自分… もっと読む »
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – その日が来るまで、もう少しだけ。- 秋分 二〇二四年九月二十二日〜十月七日 九月の始めに盛岡に戻った頃は気温も低く、秋というか冬だなぁと思… もっと読む »
Ver.1.0.1 – 旅先からの、友への便り。- – 手を放す、軽くなる、満ちてゆく – 白露 二〇二四年九月七日〜九月二十一日 九月の半ば頃にかけて、自分が心から望む関係性につい… もっと読む »
Ver.1.0.1 – 旅先からの、友への便り。- – この世に生まれたことへの感謝。 – 処暑 二〇二四年八月二十二日〜九月六日 八月二十三日は、四十七歳の誕生日でした。今回の誕生… もっと読む »
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – そこに含まれる命の総量 – 立秋 二〇二四年八月六日〜八月二十一日 お盆の最中から始まった前回の移動は、久しぶりに予算を下回る… もっと読む »
Ver.1.0.0 – 旅先からの、友への便り。- – 初めての夏休みの、思い出のひとつとして – 大暑 二〇二四年七月二十二日〜八月六日 九月で七歳になる三男は、「 旅 」という言… もっと読む »
© 2025 小林 豊, All Right Reserved.