愉しい世界に向かうために必要なこと。




– COBAKENのひとりごと –


問い、を持つこと、

それが楽しい世界に向かうために必要なことなのだと思うのです。







ちなみに、僕にとって問いとは、自分の在りたい姿を表したもの。

それが本当に望む姿なのであれば、楽しいもそこに含まれます。


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よかったら、下記のリンク先にある、

「 No.6 問いを持つこと 」
「 No.7 問いの持ち方 」

あたりをご覧ください。

Dのこと。資料一覧

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最近よく、出逢った人に問いかける言葉があります。


あなたはどうしたい?

どんな存在で在りたい?


この問いかけからイメージされる自分を表したものが

問い、なのだと僕は思っています。


短い言葉でも長い文章でもいいし、絵でも写真でもいい。


とにかく自分がどんな存在でありたいのか、

それが自分にわかればいいのだと思います。


そして、未来に存在している理想の自分がやっていることで、

今できることはすぐに始めること。


すでにできていることが増えれば増えるほど、

問い、はシンプルになっていくもの。


だって、今できてたらもう、

自分の在りたい姿に含める必要はないでしょ。




そんなことを対話を通じて学び合いましょう。

今回の内容は、対話の場をつくるために必要なことでもあります。


場所は、福島県郡山市。

開催日は、7/22(土)・7/23(日) の2日間。

※ このワークショップは終了しました。


近くの方が来られるのもいいし、

少し遠出も兼ねて来られるのもいいと思います。

あと、旅を兼ねて郡山に来るってのもいいですね。


どこからでも、どんな理由でもいいです。

ふと思い立って、ワークショップに参加してみてください。


費用対効果とか考える必要もない、

とっても素敵な時間を過ごすことになりますので。


COBAKEN的 ファシリテーション・ベーシック
対話の場のつくり方 / 2日間
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dialog maker
↑ 対話の場のつくり方については、この写真をクリックしてください


対話の場のつくり方 #4 @郡山

日時 : 7/22(土) 10:00~18:00
    7/23(日) 10:00~17:00 の2日間

参加費 : D-LABO メンバー 21,000円
     一般 60,000円

※ このワークショップは終了しました。


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僕はこの5年で 1,500 泊以上、旅をしながら暮らすことに時間を費やしました。

その体験は唯一無二のもので、そこから得た大切なことを活かした僕との旅や対話の時間は、自分を生きることを望んでいる人にとって、とても価値があります。

そんな僕との対話の時間を通じて、自分を整えたり、自分と仲直りしたり、自分の未来を描いてください。

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そんな旅する日々を。


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最後まで読んでいただき、どうもありがとうございます。

1977生まれの旅人。2012年9月から旅する暮らしを始めました。拠点は広島と岩手で、年の8割以上は日本かアジアのどこか。旅先で対話することを仕事にして生きています。詳しいプロフィール ⇒ 

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