ここから 1 年。その 2

ここから 1 年。その 1 のつづき


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それと、こんな僕にでもできるんだという姿を

まわりに見せれる自分でありたい。

自分にもできるんだって思ってもらえると、

僕はとても幸せだ。


僕は僕がやりたいことをやっているだけだから。

だからそういうのは結果的に起こる出来事だけど。


ただ、こうして旅ができているのはまわりの応援が

あってのこと、というのは痛いほど理解している。

いつもほんとありがたい。


だからこそ、今の自分にできること、

それを続けながら想いを巡らせていきたい。

あるがままの自分で、まわりの流れを感じながら。




最近、旅をしていて強く感じることがある。


資本主義の概念に縛られている先進国と呼ばれる

場所に生まれた僕たち。


いつの間にか入れられた資本主義という思考の枠の中で、

人に言われた正しさを、当たり前と言ってまわりに押し付けて。


例えば先進国ってなになんだろう?

例えば発展途上国ってなになんだろう?


比べてみると東南アジアの国々より

日本の方が劣っているものがたくさんある。

日本が失ってしまったものも東南アジアにはたくさんある。

反対に東南アジアにないものが日本にはたくさんある。




ここから 1 年。その 3




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