dlabo-travel



旅するように探求する研究室


旅するように探求する研究室にようこそ。


この研究室では現在、

3名の研究メンバーで研究を進めています。


画像の説明


この、旅するように探求する研究室では、


精神的自立を促すために必要なことを体系化し、

真のリーダーシップへの道を模索していきます。


旅する暮らしとは、そういうことです。


ダイアログをすることをベースにして、


旅とは何なのか、

価値とは何なのか、

エネルギーとは何なのか、

精神的自立とは何なのか、


私たちが今生きている世界に目を向けること、

私たちが生まれてくる前の世界に目を迎えること、

私たちのまわりに巡っているものに目を向けること、


旅するように暮らすためには何が必要なのか、

人の想いを巡らせるためには何が必要なのか、

囚われた人の心を解き放つためには何が必要なのか、


そんな、正解がないもの達を掘り下げていきます。

それでも、自分たちの解ではあるはずなのです。


それが正しいかどうかは、時代が決めることであり、

それでも私たちは、大切なことを

次の世代に伝える必要があるのだと思うのです。


こうやって生きている目の前の世界は、

私たちよりも前の世代から与えてもらったものであり、

良いも悪くも、人が積み重ねてきたことの結果です。


誰も、子孫を苦しめようと始めた人はいないのだと思います。

全ては、幸せになってほしい、という願いから始まっています。


私たちも今、そこに立ち戻る時が来たのだと思います。


自分が幸せであること、

自分の大切な人たちが幸せであることを

願うことから始めましょう。


そして改めて、行き先を模索し、今あるものに目を向ける。

そうするときっと、次の世代に伝えるべきことは必ず見えてきます。

でも、その作業は一人でできることではありません。


だからまた、力を貸してください。

誰よりも大切な自分自身のためでもあり、

これから先も生きていく大切な人たちのためにも。


実験器具2


[ 旅する研究メンバーの研究方法 ]


旅する研究メンバーの研究は、

対話する研究メンバーの研究方法と大きくは変わりません。

違うとすれば、


研究する内容が多岐にわたること。

月に1〜2回、秘密の動画の URL を貼り付けたメルマガが届くこと。

その動画で聴いたことを元に、日常生活の中で探求すること。

探求したことを言葉にして共有すること。


この辺りが現時点での違いです。

後に、旅する暮らしをテーマにした情報サイトを作ることは決めています。

そのサイトを使って、研究で得たことを発信し、また反応を見ながら探求することを行います。


[ 旅する研究メンバーの学びの環境 ]

□ シーズンの始まりに配信される「 はじまりの動画 」を通じた、方向性と情報の共有
□ 節気ごとに配信される「 旅する研究室動画メルマガ 」を通じた、方向性と情報の共有
□ D-LABO によるプロジェクトを通じた実践の場での学び
□ コミュニティページ ダイアログのススメへのアクセス
  Dのこと。の投稿のすべてを閲覧・使用可能
  対話の場づくりに関する動画の閲覧
  みんなのダイアログ( 掲示板 )でのやり取り
□ トライヤーや研究仲間との対話の時間
□ トライヤーや研究仲間との電話による対話
□ 研究発表会への参加権

現時点( 2017/06/01 )では、以上の環境の中で対話を通じて対話を学び行動に変えていきます。




[ 旅する研究メンバーへの登録料 ]

登録は1年更新で、4シーズン分 ( 1シーズンあたり3ヶ月 ) 必要になります。


12,000 円 / 1シーズン ( 4,000 円 / 月 ) × 4シーズン = 48,000 円 / 1年


登録料の納入は、1回・2回・4回・12回が選択できます。


1回払いの場合は、1シーズン目開始から約1ヶ月後までに 48,000 円 を1回

2回払いの場合は、1・3シーズン目開始から約1ヶ月後までに 24,000 円 を2回

4回払いの場合は、各シーズン開始から約1ヶ月後までに 12,000 円 を4回

12回払いの場合は、各月末までに 4,000 円 を12回


D-LABO 運営事務局としては、4回払いか12回払いをオススメします。

その理由は、関連投稿に記載してありますので、そちらをご覧ください。


[ 関連投稿 ]

成果報酬型コンテンツの、成果報酬の受け取り方を変更しました。【COBAKENからのお知らせ】
http://cobaken.net/cobaken-news/7382

対話は対等なものになぜ、対価が必要なのか。【 COBAKENのひとりごと 】
http://cobaken.net/monologue/7829




ぜひ、力を貸してください。


誰よりも大切な自分自身のためでもあり、

これから先も生きていく大切な人たちのためにも。



[ 関連投稿 ]

寺子屋のようなもの。【 COBAKENのひとりごと 】
ダイアログのある暮らし。【 COBAKENのひとりごと 】
D-LABO における、研究のやり方。【 COBAKENのひとりごと 】
月二千円の、オンラインとリアルが混じった、探求と学びの場。【 COBAKENのひとりごと 】
2022年までに D-LABO が目指すこと。【 COBAKENのひとりごと 】