旅LOG – 2016.02.22



【 研究テーマ : 現代的遊牧民の必須事項 】



– 旅LOG – 旅する人の日常の記録

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2016/02/22(月)


1番最初に目覚めたのは6時半。
次に目が覚めたのは8時前。
結局、9時半過ぎまで眠っていた。
そんな、竹原の家での朝。

布団に横になったまま考えごと。
ひさしぶりに弱い自分に出逢った。
助けて欲しい。
理解して欲しい。

顔を洗いに下りる。
水が冷たい。
でも暖房はなくてもいい。
窓を開けて空気を入れ替えた。

ひさしぶりに瞑想をした。
石を使ってきちんと。
弱い自分をそのまま抱きしめる。
そんな自分に許可を出す。

心地いい音を聴く。
どこにいても聴こえる音。
いつもよりもすんなり入ってくる。
不協和音も含め、心地いい。

旅LOG を投稿。
何もできなかった昨日の記録。
それでもいい。
これもまた、必要なこと。

少し、DS の三国志に没頭する。
国力を高める。
民あっての国。
国あっての民。

こたつの上に白紙を1枚。
この1年間を収穫しきる。
価値を巡らせる自分。
5月5日の未来と今を比べてみた。

遅めに昼ごはん。
ほっけ、手羽元、大根とがんも。
お腹いっぱいに食べた。
身体もうれしそう。

三国志を読む。
そして、DS の三国志の世界へ。
白黒つける時代。
今とは違う時代。

未来と今とを比べた続きを書き出す。
未来に近づくためのアイデア。
ほんの少しでも近づけば何でもいい。
そこに向けて行動すること挙げる。

やる気が出なくてそのまま横になった。
やる必要があることはわかってきた。
でもまだ、頭の中が追いついていない。
そのまま目を瞑って眠りについた。

目が覚めると、17 時過ぎ。
2時間ほど眠ったらしい。
起き上がって続きを書き出す。
この1週間でやっていくことが決まる。

自分という価値があることを知っている。
自分に対する信頼もある。
誰に何を届けたいのか。
それも書き出してみることにした。

晩ごはん。
母とふたりで。
鍋だった。
またお腹いっぱい。

心地いい音を聴く。
お腹が落ち着くのを待ちながら。
自分に許可を出す。
弱い自分にも許可を出す。

お風呂。
ふと頭に浮かんだ漠然とした怖れ。
大切な存在を守れない。
湯船に浸かって自分と向き合う。

しばし、パソコン作業。
結果として、たくさん作業した。
書き出されているやることをやる。
シンプルな流れ。

心地いい音を聴く。
自分が持っている価値を届けたい人。
人の輪の中心にいる人。
自己承認がしたい人。

今夜も早めに布団を敷いた。
DS の三国志を少々。
小説の三国志を少々。
では、おやすみなさい。




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