旅LOG – 2016.02.07



【 研究テーマ : 現代的遊牧民の必須事項 】



– 旅LOG – 旅する人の日常の記録

このブログの読み方-準備-

Twitterボタン



画像の説明


2016/02/07(日)


昨日早く眠った分、早く目が覚めた。
また再び眠りにつく。
結局、普段と変わらない時間に起きる。
何気に疲れが身体に出ていた。

ふすまを開いて和室に光を取り込む。
瞑想をはじめる。
太陽の光が入り込んできた。
胸の辺りがいつもになく反応する。

心地いい音を聴く。
今の自分の何よりのしあわせ。
自分のしあわせの定義に沿って。
自分とのパートナーシップ。

お風呂で身体を温める。
背中の強ばりが伝わる。
自分でほぐせない場所。
温めて緩めてみる。

パソコンで作業。
旅LOG 、投稿の下書き。
身支度を済ませ作業に励む。
出かける時間まで目一杯。

まむちんに乗せてもらって天満へ。
大阪市内に入る頃には青空が広がった。
街の中を車で走る。
天満駅の近くで降ろしてもらった。

海水温熱に向かう。
大切な自分をケアするため。
自分という価値に目を向ける。
熱かったけど、しっかりゆるんだ。

大阪天満宮へお参り。
たくさんの人が境内にいた。
またご縁があってありがたい。
次の機会を楽しみに。

昼ごはんにうどんを食べる。
かけうどん大にイカ天。
美味しかったけど多すぎた。
これもまた、ひとつの学び。

身体がゆるんだ分だけいい思い出を。
そんな考え方もあるのか。
身体に溜まった記憶。
流せた分だけ、また入れられる。

麗門で珈琲時間。
三国志を読む。
文章を書く。
まったりする。

一途へ顔を出してみる。
亀齢、春菊の白和え、ビール。
文章を書く。
美味しい作業の時間。

心地いい音を聴く。
天神橋筋商店街で。
扇町駅のホームで。
北千里行きの電車がやって来た。

豊津駅で降りる。
ぐーりん宅で晩ごはん。
初めましてのおふたりも。
たくさん食べて、たくさん呑んだ。

訊いてもらえると自分を知れる。
話すと世界を共有できる。
そんな機会をもらえてありがたい。
ごちそうさま、ありがとう。

何に対して価値を感じるのか。
それは人それぞれ、百人百様。
だから自分も人も何でもいい。
自分の体験を主観で話すだけ。

電車に揺られて茨木市駅。
しんじと月刊ダイアログの収録。
車で移動しながらの撮影。
面白い映像になった。

収録の合間の中休み。
焼餃子、瓶ビール。
月刊ダイアログのカタチが見えた。
来月はどこで撮ろう。

撮影再開。
下の巻を撮り始める。
良いも悪いもない、それぞれの価値観。
それぞれの基準、それぞれの世界。

収録を終えてまむちん宅へ。
三国志を読みふける。
寝る前にバナナマフィン。
それでは、おやすみなさい。




このブログの読み方-ふり返り-




FIND THE WORLD 6th season
======================
Chapter.YU-09
大阪府三島郡 – MISHIMA/OSAKA/JAPAN –
2016/02/05〜2016/02/09
======================
まずは " ある " に目を向けること
そして " 世界を自分ごと " に
OFFICIAL SITE [ COSMOPOLITANS ]




– ダイアログのある暮らし –
COBAKEN LIFESTYELE LABO
TRAVEL × DIALOG
http://cobaken.net


小林 豊 公式ブログ
旅することで見えた世界、旅しているから見える世界
画像の説明
↑ 小林 豊 公式ブログはこちらから

[ 公式ブログ 人気の投稿 ]
旅LOG【 心から。】広島県広島市 – 2015.08.06
やらないこと、を考えるために3日ほど停止します。
停止していた3日間のこと。




小林 豊 公式メールマガジン

3種類の特徴あるメルマガで研究の結果や気づきを配信しています。

3種類のメールマガジンを無料で配信中
画像の説明?
↑ メールマガジンへの登録はこちらから


COBAKEN LIFESTYLE LABO 研究員登録制度

散歩しながら見守る研究員世界と対話する研究員旅するように探求する研究員、この3種類のいずれかに登録し、一緒に研究を進めていく、研究員登録制度です。研究員の種類によって、研究への関わり方が変わり、報酬としてお渡しするものの内容も変わってきます。

一緒に研究を進めていきましょう
画像の説明
↑ COBAKEN LIFESTYLE LABO 研究員登録制度はこちらから

Twitterボタン





どうもありがとうございます。


スキナコトヲ
スキナトキニ
スキナトコロデ

これまでもこれからも
そんな日々を。